【タイ人】バンコクでナンパして準即した流れを解説【クラブナンパ】

タイナンパに興味がある
「 タイの首都バンコクで、現地タイ素人女性をナンパしてゲットしたい。
その一連の流れは?
声かけ場所やアポるスポットはどこだろう。
具体的なLINEのやり取りについて。
アポでの会話は?
ホテルに連れ込んでクロージングするまでの攻防が知りたい 」
こういった疑問に答えます。

私は2018年の1月にタイ(バンコク)に行き、クラブにいた白キャップの素人タイ女性を準即しました。

その体験を元に記事を書きますので信頼性は保たれます。

再現性が高くなるようにも意識しています。

 

声かけから準即するまでの流れ↓

1. クラブでLINEゲット

2. LINEのやり取りからアポ取り

3. ナイトマーケットでアポ

4. ホテルへ移動してクロージング

各フェーズごとに、詳しく述べていきます。

1. クラブでLINEゲット

RCA地区にあるクラブに行きました。

タイのバンコクでは一番有名なクラブ密集場所です。

「Route66」と「ONIX」というクラブが有名です。

個人的には「ONIX」の方がナンパしやすかったです。

理由は、基本スタンディングなので動き回りやすかったのと、「Route66」に比べてチャラい感じがしたからです。

今回準即したのは「ONIX」に居た子です。

どちらのクラブも再入場が可能なので、両方のクラブに入場し、行ったり来たりするとターゲットを増やせます。

ONIXの基本情報

場所:NaNa駅から5kmほど離れた、RCAと呼ばれる地区内

行き方:バンコク中心部からなら、Grabもしくはタクシー(ぼったくりタクシーに注意、メーターを使ってもらうか、値段交渉しましょう)

営業時間:21:00〜深夜2:00(22:00くらいから人が増え出します)

入場料:500バーツ(約1,700円)

ドレスコード:サンダルNG、半ズボンNG

パスポートの提示:必要

再入場:可能(腕にスタンプを押してくれます)

Route66の基本情報

場所:ONIXの隣

営業時間:20:00〜深夜2:00

入場料:300バーツ(約1,000円)

ドレスコード:サンダルNG

パスポートの提示:必要

再入場:OK(腕にスタンプを押してくれます)

声かけ→LINEゲット

入場券に1ドリンクチケットが付いているので、クラブに入ったら、とりあえずドリンクを頼みます。

ビールが好きなのでシンハービールを注文しました。

ドリンク片手に片っ端から声をかけていきます。

声かけは以下の4フレーズでOKです↓

サワディーカ。(タイ語で「こんにちは」)

I came from Japan.(私は日本から来ました)

Do you use LINE ?(LINEを使っていますか?)

Give me your LINE(LINEをください)」

クラブに限らずストリートでも、タイでは基本的にこの4フレーズだけでLINEゲットできます。

「Do you use LINE? 」のくだりでは、自分の携帯を見せたり、相手の携帯を指差したりしながら言うと良いでしょう。

変に卑屈にならず、堂々として、笑顔や身振りを交えれば問題ないです。

タイ人はLINE交換に対する抵抗が無に等しいです。

大量のLINEを仕入れましょう。

準即した白キャップの女の子はバーカウンターに二人組で腰かけていました。

横からこのフレーズで話しかけ、LINE交換しました。

LINE交換後のトーク

反応が良かったので、そのあと世間話をしました。

会話に関しては、名前とか、このクラブにはよく来るの?とか、服オシャレだねとか、でOKです。

何か特別なことを言わなければいけない必要はなく、ただ楽しく会話することが大事です。

そこそこ盛り上がったら、さっさと離れました。

よほどこちらに食いついている場合を除き、ダラダラ喋っているよりは、次のターゲットを探してLINE案件を増やすほうが良いです。

メモは必須

LINEゲットした後でタイミングを見て、女の子の情報を簡単にメモしておきます。

大量のLINEを交換すると、誰が誰だか分からなくなるからです。

LINEのトーク画面の右上のボタンを押すと、「名前の編集」のアイコンが出てくるので、そこから名前を編集できます。

名前欄をメモ代わりにすると便利です。

名前を変えても相手側のLINEには表示されないので、こちらの携帯を直接見せない限り、相手にバレる心配は無いです。

相手の名前、LINEゲットした場所、日付、スト値、相手の目立つ特徴あたりを書いておきましょう。

文字数が限られているので、自分でわかる範囲で簡略化して書くと良いです。

あとで見て思い出せれば大丈夫です。

 

2. LINEのやり取りからアポ取り

クラブやストリートで大量のLINEを仕入れているので、まとめてLINEのやり取りをします。

とにかく案件が多いので、パソコンを持っている方なら、ホテルの部屋などでパソコンを開き、PCでLINEトークをすると凄く楽です。

外出してる時は携帯でOKです。

LINEのやり取り

LINEの内容は会話と同じで、普通の世間話で良いです。

日本では「既読スルー」「焦らし」などのテクニックが必要ですが、タイではいらないです。

即レスして大丈夫です。

むしろ少しマメなくらいの方が食いつきが上がります。

頻繁にやり取りして親しくなりましょう。

学生なら学校の話(社会人なら仕事の話)、趣味の話、恋愛話あたりで良いです。

ラリーが途絶えても、後日「Hello」とか「How are you?」とか「Good morning」とかで復活することが多いです。

アポ取り

ある程度やり取りしたら、よくどこに遊びに行くの?などと聞いて、〇〇と返ってきたら、そこ一緒に行こうよ、などと誘います。

準即した子の場合、「ナイトマーケット」と答えてきて、「これから行く」と送ってきたので、「自分も行くから一緒にご飯食べよう」と誘ったらOKでした。

すごくシンプルです。

 

3. ナイトマーケットでアポ

私が行ったナイトマーケットは正確には「タラート ロットファイ ラチャダー」と呼ばれます。

ここは2015年にオープンして以来、タイの若い女の子に人気のスポットになっています。

広大な敷地に屋台がズラリと並び、食べ物から洋服、アクセサリー、雑貨、何でも揃います。

いつも賑わっていて、行くだけで楽しいです。

オープンテラスのレストランやバーがたくさんあって、すぐに飲食できるので、アポの場所としてはかなり優秀です。

隣接する「エスプラネード」というデパートの4階から眺めるナイトマーケットの景色は、ひしめく屋台がそれぞれの色で光っていて「宝石箱をひっくり返したよう」と形容されるほど綺麗なので、一度見てみると良いです。

タラート ロットファイ ラチャダーの基本情報

営業時間:17:00〜深夜1:00(19:00〜22:00が賑わいます)

定休日:月曜日

行き方:MRTという地下鉄で行きます。MRTの「Thailand Cultural Centre駅」が最寄りです。3番出口エスカレーターを上がります。地上に出たら左折して、道なりに歩くと左前方に「エスプラネード」というデパートが見えます。その手前にある道を左に入って3〜5分歩くと到着します。「エスプラネード」の中を突っ切って裏口から出ても行けます。出た正面がマーケットの入り口になっています。

待ち合わせからバーの流れ

入り口付近で待ち合わせして、軽くマーケット内を散策しつつ、野外のバーに入りました。

お酒があったので注文しました。

お酒は必須ではありませんが、無いより有った方が楽です。

やたら大きいグラスに入った楽しげなブルーのカクテルがあったので、相手にそれを勧めました。

自分はビールが好きなので普通にシンハービールでした。

アポでのトーク

アポでのトークは、何を話すかより、盛り上がることが大事です。

その点で、恋愛話は盛り上がりやすいのでオススメです。

恋愛話が必須というわけではありませんが、まずはそのあたりから攻めていくと、上手くいきやすいです。

この時も恋愛トークをしました。

理想の男性像、過去の恋愛経験あたりを話しました。

英語力で不安を感じても、リアクションを多少大きめにとれば誤魔化せます。

1時間前後話してホテルに誘いました。

ホテルへの誘い方

ホテルへの誘い方は割とストレートで大丈夫です。

「ナナ駅の近のホテルに泊まってるから、遊び来なよ。部屋で一緒に飲もう」

とかで問題ないです。

「もちろんタクシー代は自分が出すよ」と、きちんと伝えて無駄なお金グダは取り除いておきましょう。

リードする感じで、積極的に誘いましょう。

 

4. ホテルに移動してクロージング

ナイトマーケットからホテルまではタクシーで移動しました。

タクシーはナイトマーケットの外にたくさん停まっているので、すぐつかまります。

アポの場所からホテルまで、それなりに離れている場合は、タクシーでのトークも必要です。

タクシーでのトーク

タクシーでは、アポトークでの盛り上がりをキープすることを意識します。

不自然でない感じで、手つなぎなど軽いボディタッチができれば、楽に間が持ちます。

話題はアポで盛り上がった内容で良いです。

自分の場合は相手が「私はAKBが好き」などと言い出したので、そのへんの話を適当にしました(多少オーバーリアクション気味に)。

ホテルでクロージング

基本的に褒めニュアンスでいけます。

「とても可愛い」とか「大好き」とか、そのレベルでOKです。

まずはキスを目指しましょう。

それまでに盛り上がっていれば、強烈にグダられることは少ないです。

形式的なグダ(恥ずかしいからイヤ、など)は褒め言葉を繰り返せば突破可能です。

焦らずじっくり相手の様子を見ながら進めましょう。

褒め言葉を挟みつつベッドに誘導しクロージングします。

 

まとめ

タイではLINEゲットが簡単なので、LINEを大量に仕入れて、頻繁にLINEメンテナンスをします。

パソコンのLINEでサバくと楽です。

そのなかで食いつきが良い子がチラホラ現れてくるので、ラリーのなかでアポ取りしていきます。

アポではリアルタイムの英語のやり取りになりますが、オーバーリアクションでカバーできます。

ここで盛り上がれたら、ホテルに誘ってクロージングまでは割とストレートな表現で大丈夫です。

日本と違ってタイは基本的に真っ直ぐな性格なので、変にテクニックを考えず、ノリと勢いが大事です。

 

今回は以上です。ありがとうございました。

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