【激安】ガンビアの風俗【海外風俗】

ガンビアの風俗に興味がある
「ガンビアの風俗ってどんなだろう。
お店はどこにあるのかな。
プレイ内容や流れや値段が知りたい」

こういった疑問に答えます。

私は2018年の12月に5日間ガンビアに滞在しましたので、信頼性は保たれます。

 

ガンビア風俗の流れ↓

  • ガンビア風俗のメッカはセレクンダ
  • 売春宿のクラブ「TIME INN」

ガンビア風俗のメッカはセレクンダ

ガンビアで最も栄えた町、セレクンダ

ガンビアの首都はバンジュールなので、風俗もバンジュール、と思いがちですがそれはトラップです。

バンジュールは小さめの町です。

実はガンビアで一番栄えているのはセレクンダという都市です。

都市と言ってもガンビア自体あまり人口が多くなく、セレクンダの人口は約34万人なので割と落ち着いた景観です。

セレクンダとバンジュール

道路が広いのが印象的なセレクンダの街並み

ガンビア風俗の中心地、セネガンビア

 

ガンビア風俗のメッカは、セレクンダの海岸沿いにあり、それがセネガンビアと呼ばれる場所です。

セネガンビアには色々な店が寄り集まっています。

例えば、レストラン、クラブ、カジノ、SIMカードの店、両替所などです。

ここに来れば一通りのものは揃います。

セネガンビアに入ってすぐの景色

賑わってるレストラン

拳銃を持った警備員がいるリアルカジノ

セネガンビアの中華料理屋が、値段がそれほど高くないにも関わらず、かなり美味しかったです。

セレクンダ滞在中ほぼ毎日訪れて腹一杯食べていました。

2,000円で食べ放題飲み放題状態になれるのでオススメです。

ガンビアの地ビールJulBrewも毎回頼んでいました。

毎日来ていた、美味くて激安の中華屋

豪華な店内

とりあえず春巻きと餃子

ガンビアの地ビール「Jul Brew」で乾杯

食後に見下ろすセネガンビアの街並み

セレクンダ探索と女連れ込みにオススメの宿

一緒に来ていたセネガル人が見つけてくれた「テランガ」という宿に泊まりました。

一泊2,000円程度で安かったです。

検索にはヒットしない穴場宿です。

セネガンビアからもそれほど遠くないので(タクシーで5分、150円)、セレクンダ探索にはもってこいでした。

この宿では鶏を飼っていたのですが、向かいにチキンを出してくれる飯店があり、食材になってる気しかしなかったです。

そこのチキンを買って、宿の鶏の前を通る時は、鶏たちが悲しげに見えました。

チキンはラーメンに入れて食べたら、すごく美味しかったです。

近くに「The Come Inn」というGoogle高評価のレストランがあって、美味しいガンビア料理を出してくれます。

Googleで高評価だったレストラン「The COME INN」

開放的な店内

美味すぎるソースがたっぷりかかったガンビア料理

ここでも頼むJul Brew

 

売春宿のクラブ「TIME INN」

売春宿の場所

セネガンビア入り口から歩いて5分です。

セネガンビア内というよりは隣接する感じです。

一見普通のクラブですが、これが売春宿になります。

海外ではこの形式が多いです。

クラブ兼売春宿の「TIME INN」

売春宿の内部

常にJul Brew

売春システム

クラブの中に入ると、一見普通の客のように見える女たちが大量にいます。

これがだいたい売春婦です。

バーカウンターで飲んでいたり、二、三の女で立って喋っていたりします。

クラブにいる女なら9割がた売春婦です。

まれに一般客もいますが、明らかに違う感じなのですぐ見分けられます。

好みの女性がいたら話しかけます。

適当に世間話を挟んで値段交渉します。

いきなり値段交渉から入ってもいいのですが(中国人はみなこのやり方です)、世間話を挟んだほうが値下げしやすいです。

また、わざわざこちらから声をかけなくても、向こうから話しかけてくることも多いです。

その女が好みの感じなら、そのまま適当に喋ってから値段交渉します。

ただ経験上、向こうから話しかけてきた場合、こちらをカモる気で近付いてくる女も混じっています。

妙に高値を吹っ掛けてきたり、スリを働いてくる可能性があるので、警戒レベルを少し引き上げておいたほうが良いです。

女の子の質

セネガルがスト高過ぎてそれに目が慣れていたせいか、あまり可愛い子はいない気がしました。

しかし周辺の色々な国から集まっていて、中にはスト高も混じっているので、よく探す必要があります。

具体的な流れ

私の場合、一度セネガンビアの道を歩いている時に話しかけられて、その時はそのまま電話番号だけ聞いて放流しました。

しかしこのクラブを一通り見て回っても、それ以上の女がいませんでした。

そこで、電話で呼び出すことにしました。

話してみるともうこのクラブに居る、とのことだったので入り口で待ち合わせました。

値段交渉

軽く和んで値段を聞きました。

最初6,000円と言ってきましたが、 いやいや、3,000円と言ったらOKでした。

本番行為が3,000円で出来てしまうというのは、日本なら考えられないです。

一回居酒屋で飲む値段と一緒です。

値段交渉はいくらにしろ、最初にハッキリ決めておかなけばいけません。

なあなあにしてセックスすると、終わった後に高値を吹っかけられてトラブルになるからです。

一度それで現金26万円を失いました。

【海外トラブル】セネガルのクラブで現金26万円を失った【体験談】

ホテル連れ込み

タクシーで自分が宿泊していたホテル「テランガ」に女と向かいました。

タクシー代は出します(150円)。

部屋では貴重品には常に目を光らせておいた方が良いです。

海外では隙あらば盗んできます。

シャワーもそこそこにセックスしました(ゴム必須)。

帰りのタクシー代も出してミッションコンプリートです。

ギニア人でした。

 

まとめ

ガンビア風俗は基本的に売春で、セレクンダという都市のセネガンビアという地域に行きます。

そこに「TIME INN」というクラブ(実質上の売春宿)があるので、そこで女の子と直接価格交渉します。

値段を決めたらホテルに連れ出し本場行為をする、という流れになります。

3,000円で激安でした。

 

今回は以上です。

ありがとうございました。

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