セブでナンパして準即した流れを解説【空港のSIM販売員】

セブのナンパに興味がある
「セブのナンパで声かけから準即までの流れが知りたいな。
セブの女の子の日本人に対する反応ってどんなだろう。
LINEメンテナンスの仕方がわからない。
直接ホテルに呼び出すにはどうしたら良いんだろう 」

こういった疑問に答えます。

私は2018年の3月にフィリピンに行き、セブの空港でSIMカードを販売していた店の女の子を準即しました。

その体験をもとに記事を書きますので信頼性は保たれます。

 

セブの空港で声かけからホテルクロージングまでの流れ↓

1. セブの空港で声かけしてLINEゲット

2. LINEメンテナンス

3. セブのホテルに直接呼び出してクロージング

1. セブの空港で声かけしてLINEゲット

セブの空港(マクタン・セブ国際空港)には、携帯のSIMカードを売っている店があります。

スーツケースを受け取って税関を抜けたあと、空港建物から外に出てすぐの場所にありました。

その販売員の女の子にアプローチしました。

声かけからLINEゲット

SIMを買って設定してもらっている間に自己紹介的な軽い会話をし、LINEを使っているか尋ねました。

使っていると答えたので、じゃあ交換しようと言って交換しました。

特に交換の理由付けとかは無く、普通にLINEゲットできました。

おそらく日本人というだけで良い印象を持たれているのでしょう。

フィリピンでの連絡先交換は主にFacebook

ここではLINEを交換しましたが、基本的にセブの女の子はLINEを使っていないことが多いです。

私がLINE交換した子は、SIMの販売をしているだけあって、スマホ周りには詳しかったため、たまたま持っていたと思われます。

LINEの代わりに、フィリピンではFacebookが盛んです。

みんな暇があると携帯でFacebookをしているので、フィリピンにおいてはFacebook交換がメインになります。

ですので、フィリピンでナンパをするときは、専用のFacebookアカウントを作っておくと良いです。

私はこれで、友達がフィリピン人だらけのFacebookアカウントが一つ出来上がりました。

セブでの日本人に対する反応

極めて良いです。

これはセブ以外でも同じです。

シャルガオという島に行きましたが、そこでも良かったですし、マニラ出身のフィリピン人にもたくさん会いました。

フィリピン人は日本に対する憧れが強いです。

日本に行ってみたいと思っている人はとても多いです。

実際に何人もそう言っていました。

ですので、連絡先に関しては、日本人というだけで交換することが可能です。

Facebook交換のフレーズ

以下の簡単な4フレーズでOKです。

1. Hello, how are you?(こんにちは、元気ですか?)

2. I came from Japan.(私は日本から来ました)

3. Do you use Facebook?(Facebookを使っていますか?)

4. Give me your Facebook.(Facebookを交換してください)

基本的にはこれで交換できます。

Facebook交換に対する抵抗はかなり薄いです。

 

2. LINEのメンテナンス

相手と自分の状況(SIMの販売をしている、とか出身地とか)をある程度、最初に伝え合っておきましょう。

あとはたわいのないやり取りでOKです。

元気? とか、朝ごはん食べた? とか何してるの? とか、そういう感じです。

食いつきがあれば、向こうの方から色々と送ってくるので、こちらはそれに答えるだけ、といった感じでも大丈夫です。

「焦らし」もそれほど必要ではありません。

少しマメなくらいでちょうど良いです。

私はセブで1泊した後すぐに、シャルガオ島という別の島にいってしまい、そこで1週間近く過ごしました。

その後で再びセブに戻って数日間過ごして帰国、というスケジュールでした。

ですので、シャルガオ島に居た期間はずっと遠距離ということで、LINEのやり取りだけをしていました。

シャルガオの様子とか、いつセブに戻るとか、そういったやり取りをしていました。

シャルガオ島でもナンパしていましたし、他にもやり取りする女の子の案件はたくさんあったので、多くの中の一つでした。

セブに戻る日にちを伝えて、しばらく放置していました。

 

3. セブのホテルに直接呼び出してクロージング

ホテルへの呼び出し

シャルガオ島から再び戻り、ひと段落ついた頃にふとSIMの女の子を思い出したので、直接ホテルに呼び出すことにしました。

シャルガオ島にいた期間、そこそこはやり取りしていたので、無駄な和みを挟まずに、ストレートにホテルに来るよう打診をしました。

セブに到着したこと、自分が泊まっているホテルの場所、ここに来なよ、という打診、それだけです。

返信が来て、来ると言っていました。

タクシーで空港から向かうとのことでした。

しかし、少しグダがありました。

自分をどう思っているのか、等です。

そこで直接LINE電話しました。

普通に褒めニュアンスで、可愛いとか、好きとか言って、ホテルまで来るように話を持っていきました。

形式グダは出るものなので、焦らず対処すれば問題ないです。

もうすぐ着くということなので、ホテルの入り口で待っていたら、ほどなくして到着しました。

そのまま部屋に誘導しました。

クロージング

ベッドに横並びに座って、ビールがあったのでそれで乾杯しつつ、和みの会話をしました。

再び色々形式グダがでましたが、基本的に褒め言葉で何とかなります。

褒め言葉を挟みつつキス、ベッドに横にさせる、服を脱がす、というステップでクロージングしました。

 

まとめ

セブでは日本に対する憧れも手伝って、ナンパしやすいです。

憧れが強すぎて本気で結婚を狙ってくる場合もあるので、少し注意は必要です。

遊びニュアンスも混ぜてアプローチする方が良いです。

日本人という時点でかなり有利なので、積極的にセブでナンパすることをオススメします。

 

今回は以上です。ありがとうございました。

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